こんにちわ、貯金を趣味生きていましたが、どうやらこれから先はそれが安心に繋がらないようです。
近年「国家財政破綻」という言葉をよく耳にしますが、これってイメージ沸きにくくないですか。
それでは、言い換えて「会社倒産」ではどんなイメージが沸きますか?
そうですね、ニュースを客観的に見ている私やあなたは、「大変ねぇ」位の感じかもしれません。
しかし、それが当事者であれば相当なショックですよね、「あぁ、明日からどうしよう。。。お先が真っ暗だ、給料もらえるのかぁ?」。
どす暗い雰囲気で包まれてしまい、お先真っ暗な状態に陥ります。
さらに、もっと身近にしていきますと、例えば、リストラにあったりすると。
直接的に、もう大変な騒ぎになるでしょう。
お金、生活、将来、全てが一気に失われていくような感じになるかもしれません。
これが、当事者者が受けた場合のショックですが、でわ、遠くなようで実は物凄く、そういった事象に近い、
「国家財政破綻」なんですが、所謂、これが国になっただけで、ショックの度合いは目に見にくいですが、
相当デカイと思われます。
過去、財政破綻した国家がいくつかありますが、ニュースをご覧になれば分かるように、あんな感じにデモが起きます。
これは何故、起きるのかわかりますか?
誰が起こしているかわかりますか?
ただ、「無知」な人々が起こしているだけなんですね。恐ろしい。
ここで疑問に感じて欲しいことは、ただ一つ。
会社が倒産しても、会社内で潤沢な貯蓄や資産を持っている人間は特に被害蒙りません。
リストラを受けたとしてもそうです。
しかしながら、会社勤めでもなんでも個人資産をもっていない人間は、会社倒産、もしくは、リストラにあった瞬間、
一発アウトですね。
それは、国の破綻も全く一緒で、「資産無き人間に生きる価値無し」という流れになるわけです。
何が良いたいかお分かりですか?
そうです、今からでも個人資産を増やし、不労所得を得れるようなビジネスや投資の道に進んでおかないと、
私のような何も無い人間は、デモを起こす側になってしまう。という話ですね^^;